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インターノバ株式会社の
電気生理検査用電極カテーテル |
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| 特徴 |
| 1.銅被服線と24K金メッキ電極を採用する事により、従来品の百分の一以下の低接触電気抵抗を実現しました。従来品は、ステンレス導線とプラチナ電極を使用しているので、回路電気抵抗は数オームに上ります。 |
| 2.電極中央を太くする事により、対象組織との接触を最良にし、かつ滑らかな先端接触を実現しています。 |
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| 3.電気生理検査に使用されるカテーテル電極の電気抵抗は、低いほど好ましいので、電気抵抗が低ければ低いほど、それだけノイズの少ない綺麗な心内心電図を得る事ができます。 |
| 4.電極リングの外径1.4mm(4.2F)、シャフト径1.2mm(3.6F)で設計されております。従来品は、それぞれ6Fと5Fであり、大幅に細く作られておりますので、カテーテルの細いことにより人体に優しく、止血等により安全性が確保されております。
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製造発売元
インターノバ株式会社
千葉県東葛飾郡沼南町高柳1337−3
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| 5.細いシャフトの採用により、当社10F 3本 シースにて、6Fのアブレーションカテに加え、当社ペーシングカテ2本を1個のシースで挿入できます。 |
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