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米国QRSダイアグノスティック社製

パソコン12誘導心電計の
心電図解析の邦文ご参考案内


監修 K K 先生
東京大学医学部
本資料は、
12誘導心電計
オフィスメディック
付属の邦文化参考資料
として作成されたものです。
QRSダイアグノスティック社
カルディオビューの
心電図解析ソフト
とは内容が同じです。

  【ソフト名】 解析結果英文/和文対比表
  for Windowsソフト名】 解析結果英文/和文対比表 for Windows
  【登 録 名】 KAISEKIHLP
 【対象とするEKGカードのバージョン番号】 Office Medic V3.10
  【著作権者】 ホスピタルメール株式会社、
         東京大学医学部健康増進科学 K K 先生
  【動作環境】 Microsoft Windows 98/ME/2000/XP
         日本語版(Pentiumプロセッサ推奨)
  【必要DLL】 kaiseki.cnt kaiseki.GID
  【転載・配布】 以下の条件を守って下さい。
         本ソフトの内容を変更しない。

=====================================================
 【このソフトウェアについて】
   本ソフトをkaiseki.cnt kaiseki.GIDと共に本CDから同一フォルダに
   インストールした後、本ソフトのショートカットを作成し 画面下部の
   ツールバーにおくと、EKGカードの使用中に参照できて便利です。
    使用方法に関しては「EKGカード取説B5版」を参照ください。

======================================================
 【今後のバージョンアップ予定】
    本取扱説明書はOffice Medic V3.1が対象となります。
   別バージョンに関しては別取説を用意しますが 、
   内容の現行内容における誤記などに関してはバージョン
   アップを予定しています。
邦文化の一部の例

Pacemaker rhythm,ペースメーカー調律
Pacemaker rhythm,ペースメーカー調律
Regular rhythm,正常調律
Flutter cannot be ruled out,心房粗動を除外できず
Normal sinus rhythm,正常洞調律
Sinus bradycardia,洞徐脈
Marked sinus bradycardia,極端な洞徐脈
Sinus tachycardia,洞頻脈
Sinus rhythm with 1st degree AV block,1度房室ブロックを伴う洞調律
Sinus bradycardia with 1st degree AV block,1度房室ブロックを伴う洞徐脈
Sinus tachycardia with 1st degree AV block,1度房室ブロックを伴う洞頻脈
Slow atrial rhythm,緩徐心房調律
Junctional rhythm, atrial fibrillation with AV block?cannot be ruled out,
接合部調律、房室ブロックを伴う心房細動を除外できない
Accelerated junctional rhythm,促進性接合部調律
Junctional tachycardia,接合部性頻拍
RIVA episode,心室期外収縮連発か3連発で心拍<100 bpm
Ventricular or supraventricular tachycardia with aberrant conduction,
心室頻拍か変行伝導を伴う上室頻拍
Sinus rhythm,洞調律
Atrial flutter with 1:1 conduction,1:1伝導の心房粗動
Atrial flutter with 2:1 conduction,2:1伝導の心房粗動


12誘導心電図(10誘導電極)、6誘導(4誘導電極)は、
スマートタブレット心電計として、
クラウドカーディオロジーの世界で、
自由に、受信、送信、呼出、解析が可能で、
記録、診断、電子カルテ搭載、心電図データマネイジメント
ができるようになりました。

アンドロイド、ウインドウズモバイル、iPadiPhone で可能

ドコモのアンドロイドスマートホンや、アンドロイドタブレットへ
直接心電計から送信、あるいは、相互に
他のスマートホンやタブレットからも直接送信、
あるいはサーバーから直接呼出しできます

左の12誘導心電図アンプから、右のタブレットへ無線で連続送信

携帯電話で、12誘導心電図が送信できます



携帯電話で、12誘導心電図が測定でき、
更に即座に記憶させることができれば
どんな役に立つでしょうか?

1、 救急車で、即座に測定し、専門医へ伝えれることができれば
、即座に専門医の 指示を仰ぐことができる。
搬送する専門医病院も即座に判断できる。

2、 専門医のいない場所での、倒れたり、胸痛があったり、
不測の事態が 発生した場合、携帯電話で12誘導心電図を測定できれば、
専門医の 指示を即座に得られる。

3、 訪問看護や、在宅看護などで、患者の傍に専門医が居なくても、
12誘導心電図を専門医がみれば、即座に指示が得られる。

4、 農村部、業業地区、林業地区、山間部、僻地、離島、学校検診、船上
、    地震被害地、台風被害地、火事被害地、集団催しなどで簡単に
   12誘導心電図が測れれば、専門医の指示を得られる。

5、 ドクターヘリ、開業医、クリニック、小病院など専門医が居ない場合
即座に専門医の指示が得られる。

他にあれば、ご連絡願います。               
メディカルテクニカ有限会社     medicalteknikajp@gmail.com


携帯電話式12誘導心電計の利点
――最大の利点は、今まで、不可能と思われた場所で利用できる。
   個人で間単に測定して、懇意な医師に診て貰える。

1、本仕様の12誘導心電計をご購入するだけで、12誘導心電図をどこでも 測定でき、送信でき、呼び出せる。
(用途 救命救急、診療所、医院、クリニック、検診、研究用等)

2、携帯電話一台で、数台の携帯電話式12誘導心電計が操作できる。
   (用途 検診、外来、病棟、老人施設、研究用等)

3、携帯電話は、電話用として、メール用として利用できる。

4、携帯電話なので、携帯電話が通じる場所ならどこでも利用できる。 今まで、不可能と思われた場所で利用できる。
  (用途 山間部、海岸部、離島、スポーツ施設、催し場、研究用等)

5、携帯電話が小型なので場所を取らない。

6、パソコンは、どんなパソコンでも、又数多く同時に利用できる。
  (用途 大学病院、大病院、教育用、研究用等)

7、記憶された心電図はデータベース上にあるので、検索できる。

8、記憶された心電図は容易に電子カルテへ転送できる。

9、記憶された心電図はどこでも医療用形式でプリントできる。

10、個人で間単に測定して、懇意な医師に診て貰える。

携帯電話式12誘導心電計、あるいは携帯電話表示12誘導心電計



スマートホン型携帯電話が、医療に貢献する日が参りました。

1、12誘導心電計の送受信の役割を担う。
救命救急に、飛躍的に敏速な対応が可能になる。
心電図解析が即座に可能

2、ワイヤレス血圧計で、血圧の変化を携帯電話で随時チェックできる。
真の血圧という値が観測できる。
  ワイヤレス聴診器により、訪問看護、救命救急等の診察が遠隔でできる。

3、各種バイタルサインや検査値が何時でも入手できる。
より適切な診断に寄与する。

4、携帯電話の画像機能は、すべての医療画像の送受信が可能。
より専門医の判断が仰げる。

5、医療従事者はもちろん、看護者の生の声がその場で得られる。
患者の声はもちろん医療従事者にその場で届く。

6、各種検索がその場でできる。例、住所、電話、関係先情報、輸送方法、など

7、地図が表示できる。

8、イーメールが転送、直接、記憶できる。

9、お気に入りで、重要なホームページを即座に呼び出せる。

10、海外、山間部、スポーツ、船上等でも、何時でも詳細な情報が得られる。

11、翻訳機能が利用でき、辞書など携帯不要となる。


iPhone で、12誘導心電図の、リアルタイム、

動画を表示します。

専門医の先生による心臓病診断が

即座に、どこでも、可能となりました。


ワイヤレス 非観血血圧式 連続監視 血圧測定 (研究用)

スマートホン表示機能付き


 

想定されるご研究

高血圧研究、低血圧研究、

心疾患研究、血管研究、

糖尿病、腎臓病、肝臓病、

末梢血管研究、

神経研究、脳血管研究、等



非観血血圧付き心電図ホルタの文献   負荷心電図検査の医学文献   エアロビックの効果   心電・血圧ホルタ記録器

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